
めまい症状がひどい旦那さんですが、病名が変わりました。
今度は動揺症というみたいです。
病院では、どこが原因なのかがわからないそうです💦
もしかしたら、精神的な負担かも~。
もしかしたら、三半規管の異常かも~。
もしかしたら、運動前野の異常かも~。
もしかしたら、小脳に障害があるのかも~。
もしかしたら、、、、ってどこまで続くのでしょう?
まったくといって良いほど症状に何も変化がありません。
薬が漢方薬になったぐらいです。困ったものです。
動揺症は、船酔い乗り物酔いのように常に目眩やふらつき、顔面蒼白、嘔吐、吐き気、冷や汗などの症状が出ます。
重度の乗り物酔いが毎日起こっている感じです。
眠っていても体が傾いている感覚なのだそうです。
耳鼻科では対応ができないため、大学病院へ行っています。そこでも原因の特定や改善方法がありません。
大学病院には他の有名大学病院から来ている先生とかいう話です。
紹介された心療内科でも「うーん、、、。」原因はわからず。処方されたのは酔い止めっていう😵💦
どこの病院でも酔い止めを処方されるため、自宅には飲んでいない酔い止めだらけとなっています。
酔い止めそんなに必要ないでしょ?
2週間分ずつ出さなくても良いと思います。
1週間薬を飲んでみて効いていないとか分かりそうなもんですよね。
あまった薬もったいないじゃん~。
乗り物酔いになる人もいないので、トラベルミンすら不用です。
めまい症状の名医はいないのかしら~??
わたし的には隠れ貧血があるのでは?と思っています。
眠っているときでも血圧で貧血っぽいめまいが起こったりするよね。そういうのとも違うのかしら?
電車で立っているのも難しいということで、ヘルプマークを探しました。
壁伝いにしか歩けません。杖も必死アイテムです。
ヘルプマークはどこでもらえるのか?ネットで探しました。
もらえる場所は都営地下鉄の事務所です。(忘れ物などを預かってくれるところ)
※新宿などの大きな駅は除きます。
ヘルプマークをもらうのになにか条件があるのかを聞いてみたところ、身分証や書類の提出はいらないそうです。
「ヘルプマークをください。」と言えば、配っている駅の事務所でもらうことができます。
最初に行ったところは、ヘルプマークが欠品していました。入荷も未定とのことでした。
翌日に隣の駅にいったら置いてありました。
一人一つだけもらうことができます。
コメント
ラニさん、はじめまして。スーピーと申します。神奈川県在住です。
お身体の具合はいかがですか?
偶然、ブログを拝見し書き込ませていただきまた。
私も現在、旦那様と同じ症状のめまいに悩まされています。視界が傾き、寝ても覚めてもグラグラして気分の悪い毎日です。同じく色々な病院や鍼、整体など試しましたが効果が見られません。旦那様の具合はその後いかがですか?
何か病状回復に進展や情報などありましたら教えて頂きたいです。
突然ですみません、よろしくお願いします。
スーピーさん、はじめまして。
つたないブログですが読んでいただいてありがとうございます。
そうですか。針や整体は効果が見られなかったんですね。
最近、中国式整体に一緒に行きましたが、筋肉をほぐすので精一杯でした。そして痛かった。
病院は毎月通っています。改善策があったら良いなとは思いますが、なかなか見つからないのが現状です。
ストレスを生まない環境を整えることと、リラックスして十分に休めるようにしています。
旦那さんは、神奈川の反町にある接骨院に行きたいと言いつつ、近所に違う接骨院を見つけて通いだしたところです。
先生が反町の先生の若い時に似ていると言って、ここなら治りそう!と期待をしています。
反町にある接骨院は、身体を優しくさするような感じの施術で「ちちんぷいぷい」と最後に気の流れを良くしてくれます。
昔何度かお世話になったそうです。旦那さん曰く魔法の接骨院なのだとか。
接骨院は病院とは違うので、大きな声では言えませんが、「病院ではどうしようもなかったのに・・・。」という話があります。
今回見つけた接骨院も、そういった症状が変わらない人が来るようです。
筋肉を通常より酷使するので、腰や足が痛くなりやすく、いろいろ骨が歪んでずれているとかで、初回はカイロプラクティックを受けたようです。
今日も、近所の接骨院に出かけて行きました。何かが変わるかもしれませんね。
お返事ありがとうございます。
私は耳鼻科、神経内科、接骨院に通ってみたのですが、めまい外来には行っていません。たぶん住んでいる地域にないと思います。
ですが、来週横浜にある中央クリニックめまいメニエールセンターに行ってみようかと思っています。
ただ、車で2時間以上かかるので、症状が悪化したらどうしようと不安で迷う気持ちもあります。
ちなみにその病院はご存知ですか?
私は症状が出る数日前に船に乗ったので、下船病かと思っているのですが、旦那さんは下船病とは違うんですかね?
あと、私も旦那さんと同じで夕方からが1番辛いです。
でもここ数日は一日中辛いかも。
旦那さん、普段の生活はどんな感じですか?
いろいろ質問してしまいすいません。。
いろんなアドバイスをいただきありがとうございました。
参考にさせていただきます。
しずさん こんばんは。
横浜の病院は分かりませんが、詳しく検査を行っていないのであれば、紹介状を頂いて横浜の中央クリニックへ行かれるのは良いと思います。
紹介状があれば、耳鼻科で診断した内容をそのまま持っていけるからです。
ホームページを見る限りでは、めまいの専門医がいらっしゃるようですね。
不安で迷うのあれば、自宅で安静にするしかできませんが、不安が募るばかりだと思いますよ。
病院へ行かれるときは必ず誰かに車を運転してもらうこと。自分で運転するのは危険なため。
または公共交通機関を利用すること。
そして付き添い人がいるほうが安心です。
出かける際は、休み休み行かれたほうがいいです。
旦那さんは、船に乗ってからずーーーっと揺れている感覚が今も続いています。もうすぐ1年ですね。
内科→耳鼻咽喉科→帝京大学附属病院の耳鼻咽喉科→東京大学医学部附属病院の耳鼻咽喉科→メンタルクリニック
いまも大学病院とメンタルクリニックを交互に行っているという感じです。
あとは勝手に整形外科で、ニンニク注射を数回受けています。特に効いた様子はありません。頂いた薬や漢方もあまり役立ってはおりません。(汗)
病院へ行かれるまでの道のりは不安かと思いますが、めまいの検査が結構大変です。怖がらせる気はありませんが本当に大変です。
内科では「乗り物酔い」と判断され酔どめを渡されました。2週間ぐらいしても治らず。
耳鼻咽喉科にて、立つテストや平衡感覚を測るテストをした時に自力歩行が出来ずに、病院で「救急車呼びますか?」と言われましたが断って自力で帰宅しました。
大学病院では、めまいを起こして様子を見るテストもあります。
めまいを調べるのに、めまいをわざと起こすので具合が悪くなると思います。
耳の器官も調べます。
検査後は、数時間休まないと動けない状態になり、すぐに帰れないこともあるので、付き添い人がいたら安心かと思います。
旦那さんは一人で病院へ通ってますが、誰かの協力は必要です。
メニエール病の場合は、双眼鏡のような器具を目に当てると眼球に独特の動きがあります。「うーん。動いてないねぇ」と言われたそうです。
自力では、メニエールのように眼は動かせないそうですよ。
メニエール病の場合は、天井がグルングルン回る。回転性めまい。自分が回っている感覚がする。突然症状が起きるそうです。
メニエールと言われた場合は、病気と付き合うことを考えなくてはなりません。
仕事を変える、長期の療養など。
メニエール病は、ストレスがたまると症状が出やすいようです。
知り合いの旦那さんがなっておりました。仕事を変えられてから、メニエールのことは聞かなくなりました。ずいぶん調子が良くなったようですよ。
下船病だと、揺れる浮遊感が常に起こっているのでずっと大きな船に乗っている感じがします。徐々に治まるそうなのですが、いつになるのでしょう。
常に揺れている原因が分からないので、動揺病と言われてます。下船病もその中の1つかと思います。
「原因がわからない」のでメンタルクリニックも行っていますが乗船、下船がきっかけとなっているのは確かなようです。
メンタルクリニックに行ったあとも、すぐには帰って来れないぐらい身体が疲れるようです。
日常生活は、規則正しくを目標にしています。
以前から早寝早起きをしていましたが、揺れる感じがするので眠りにつくのが困難となり、睡眠導入剤を使用しています。これが唯一役に立っていますね。
出かけるときは、公共交通機関を使っていますが、乗り降りを休みながらしています。階段は危ないのでなるべくエスカレーターやエレベーターを使います。人を避けられません。
階段に手すりがあるのは有り難いことですね。
徒歩で出掛けても、どこか座れるところで休んでからまた歩く感じです。十数分の距離にあるスーパーへ出かけても座れるところで休みます。
めまいが酷いと食欲もなくなってしまうので、夕食は食べられません。
自宅では常に横になっています。気分転換に携帯でゲームや動画を見ていますよ。
飲み物ぐらいなら自分でいれています。
ちょっとの作業は出来ますが、続けてアレもこれもは無理ですね。
指で突付いたら冗談抜きで倒れます。
そんな感じです。
しずさんも、何かをされるときは休憩をちょこちょこ取るようにしてみてくださいね。
お返事ありがとうございます。
やはり行ってみないとずっと不安なままですよね。
下船病について調べると、乗り物に乗れば乗るほど悪化すると書いてあるので、その距離車に乗ることにとても不安になってしまいます。
もちろん夫の運転で行くつもりです。
検査しんどそうですね。
怖いな。
私は回転性なめまいはなく、浮遊性で常にふわふわゆらゆらしていて、床が傾斜している感覚なので、メニエールではなさそうです。
ほんとにずっと船に乗って揺られている感覚…。
旦那さんと一緒ですよね。
ラニさんも、旦那さんが1年以上そんな状態で辛いですね。
ラニさんが精神的に参っちゃったりしませんか?
私は夫に負担ばかりかけて、小学生低学年の娘にも心配かけていてそのことで余計にツライです。
子供の行事にもこれから参加できないのかなとか、一緒に出かけることもこの先できないのかなとか。
考えると死にそうにツライです。
旦那さんと一緒で私もあまりご飯が食べられません。とゆうか食べたい気持ちになれません。体重はどんどん減っています。
旦那さんは弱音を吐いたりしますか?
精神的面では心療内科に行くことによって緩和されるのかな…
なんか長々ネガティブ発言すいません。
しずさん おはようございます。
乗り物についてですが、うちの旦那さんの場合はバスや車に乗車していても特に悪くなっている様子はありません。
その日の体調によって疲れやすさが変わるぐらいです。乗り物で悪化するという話は眉唾ものと考えたほうが良いと思います。
旦那さんからこんなメッセージをいただきました。
私の場合、電車に乗ってめまい科に受診致しました。電車で40分のところでしたが時間に余裕を持って1時間前には着くように2時間前に出発して、実際には予約時間の20分前に着きました。
メニエール病の方の知り合いがおりまして「水分補給をすると良い」と言われていたので、めまい科に行く時は1リットルのエビアンを持って行き、耳鼻咽喉科で言われた杖をついて行きました。
乗り物に乗ると悪化するという思いを強く持ちすぎると身体に出てしまうので、気分が悪くなったら、途中下車して休んで帰れば良いと思う気持ちでいると良いです。
自分の経験ですが、気は楽になりますし、休みながらでも目的地に到着します。
そうは言っても家事をしなくてはとか約束の時間に間に合わないなど色々頭をよぎるかと思いますが、家族に話すと意外と理解を得られます。
それでも抵抗がある場合は、メンタルクリニックのケースワーカーに夫婦で相談すると良いと思います。
旦那様もどうしたら良いか分からないことが多々あると思いますので、親切に答えてくれるケースワーカーは心の支えになってくれると思います。
めまいは、「たかがめまいでしょ」と言われる事もありますが、なった人にしかわからない辛さがあります。
なので、一人で抱えず家族と歩んで行くことがとても大切です。
私は、妻に負担をかけて申し訳ないと思いながらも、素直に今の状況、治療方法などを伝えて情報共有に努めています。
私は、病気になったと凹むのではなく、どうやったら治るかなと前向きに治療に取り組んでいます。と言っても、しょっちゅう落ち込む事もあります、そんな時はメンタルクリニックのカウンセラーに話したりケースワーカーに話したり、市区町村にある健康福祉センター(母子手帳がもらえるところ)の保健士さんに相談しています。
話せば、気持ちが整理されたり落ち着きます。
お子様の行事にどのように参加するか、お子様にどう伝えたら良いかなど、アドバイスをもらえると思います。
私もこの症状になって1年近くになりますが、色々な人に支えられながら治療をしています。
本当に感謝しています。
不安な気持ちがあるかと思いますが、色々な所に相談して家族と分かち合ってください。
私の経験が少しでもお役に立てれば幸いです。
とのことです。
そういえば通勤していたころは2リットルのお水などをよく飲んでいました。
「よく水を飲んでいるなぁ」とは思っていましたが、水分補給はメニエール病になられた方が耳鼻咽喉科で言われたのでたくさん飲んでいるというのを参考にしたようです。
私も、メンタルクリニックには付き添いで行ったことはあります。
でも一緒に話を聞いたことはまだありません。でも、旦那さんからいろいろと話を聞いて情報共有をしているので理解出来ている部分は大きいと思います。
今後は自分も、どのようにしていけばいいのかをクリニックに一緒に行って聞いて来ようと思っています。
あと、しずさんの今の状況をしっかりとお子さんにも説明されたほうが、お子さまも安心できると思います。
説明される場合は、ケースワーカーさんや保健士さんにどうやって子供に説明したらいいのかを相談するほうが良いです。
どんな言葉で、どこまでを説明したらいいのか、順序だてて話していかないと、もしかしたら自分のせいでお母さんが病気なのかもしれないと苦しんでしまう可能性もあるからです。お子様は意外と難しそうな大人の話でも分かってしまうので、説明してあげることは大切です。
しずさんの旦那様は、お車で病院へ連れて行ってくれるなんてとても家族思いのお優しいかたですね。
また、しずさんもとても家族思いですね。
ラニさんお返事ありがとうございます。旦那さんもありがとうございます。夫婦でいろいろ前向きに治すために頑張っているお二人の話を聞いて、このままぢゃだめだなとつくづく思いました。横浜はとりあえず行くのをやめてしまったけど、決心が着いたら休み休みで行ってみたいと思います。ケースワーカーに夫婦で話を聞きに行ってみたいなと思いましたが、私の住んでる地域に果たしてそーゆうところがあるのか
心療内科などはどこも混み合っていて、新規の患者を受け入れないとかゆうところが多くて…。
でも、できる限り調べてみて行動に移さなければ何も変わりませんよね。
頑張ってみます。
本当にありがとうございます。
しずさんへ
病気を治すために頑張るというのも大事ですが、心も休ませてあげてくださいね。頑張りすぎてしまうと体も心も緊張しっぱなしで疲れてしまいます。
ぼーっとできる時間も取った方がいいですよ。
大きな病院は、なかなか足を運びづらいこともありますよね。おっしゃる通りに休み休み行かれてください。
ケースワーカーさんがいる保険福祉センター(保健所)は、県のホームページに一覧で載っていると思います。
健康相談の予約をして行かれたらいいです。
予約をしていかないと「次の相談の方の予約があるので10分ぐらいしかお話聞けないですが良いですか?」と言われることもあります。
なので予約を入れておいた方がスムーズです。
または電話で相談することも出来ますが、出来るだけ対面でお話されたほうが気持ちも伝わりますし安心出来ます。
しずさんは行動力がありますので、あと一歩踏み出すだけです。
返信ありがとうございます。
やはり市のホームページを見てみてもケースワーカーのことわかりませんでした
子育て支援の相談は書いてあったのですが…
私の住まいにはないのでしょうか(泣)
最近調べていて、私やラニさんの旦那さんと似た症状の新型めまいを見つけたのですが…PPPDってご存知ですか❔
もしかしてそれなのかな…なんて思ってます。
治療には抗うつ剤が有効のようですが、正直飲むことに抵抗あります(泣)
ラニさんもよかったら調べてみてくださいね。
しずさんへ
ホームページには詳しい内容までは書かれていませんので、お近くの健康福祉センター(保健所)へ一度お電話をされるか足を運ばれて相談されたほうがいいと思います。
そして、健康相談をできるところが近くにあるのかを聞かれたほうがいいと思います。
めまいの症状を含む病は多数ありますね。情報ありがとうございます。
ですが、病気の診断はネットでの情報を鵜呑みにしても何も始まりませんので、医師による診断を受けるべきだと思います。
治療や投薬に関しても、医師の診断を受けてみないと何もわかりませんので病院へ行かれたほうがいいですね。
ではお大事になさってくださいね。
いきなりコメントすいません。旦那さんその後調子はどうですか?私も旦那さんと同じ症状で悩んでいるのですが…医者からは原因不明と言われるばかりで不安な毎日です。動揺症ってはじめて聞きました。それなのかな…治らないのかな…怖いです
しずさん こんにちは。
めまいが原因不明と言われたら不安になってしまいますよね。
めまいは軽く思われてしまうので、ユラユラする感覚などを理解されないのがつらいものですよね。
動揺症や動揺病と、めまい外来の方で言われたそうですが受診する科によって病名が違うので、めまいが続いているけれど「これ」と言った病名はなさそうです。
うちの旦那さんは、今もいくつかの病院へ通っています。いつまで病院通いが続くのか・・・、正直に思い悩みますよね。
旦那さんの症状には波があるようで、朝と夕方では夕方のほうがつらいようです。
平衡を保とうと体が無理をするので、筋肉が強張り疲れやすくなっています。
マッサージを受けると「筋肉が固くなっている」と言われるようです。
でも、根拠はありませんが「未来に治っているからいずれ治る!」と言っています。
ところで、めまい外来には行かれましたでしょうか?
しずさんがお住まいの地域の大きな病院に、めまい外来があると良いのですが、
東京大学医学部附属病院であれば、耳鼻咽喉科の中にめまい専門医がおりますので詳しく検査をされるのが良いかもしれません。
「まだ行かれていないのであれば、紹介状をお医者様に書いていただいたほうが良いかもしれない。」と旦那さんが言っておりました。
旦那さんは、東京大学医学部附属病院のほうでも調べ尽くした結果めまいの原因となりそうなものについて原因は不明でした。
しかし「めまいの原因については心因性のものが考えられる」と一歩前進して、メンタルクリニックにも通っています。
いまのところ原因の特定には至っていませんが、カウンセリングを受け「めまいの症状が起こる前に何かしら強いストレスや精神的な負荷があったのではないのか?」という分析をされております。
思い当たることはいくつかありますので、強いストレスではなかったとしても、小さなストレスが慢性的に蓄積されている場合は、自分では気づきにくい場合もあります。
心理テストもしたようで、どんな時にストレスを感じやすいかなども分かるようです。
カウンセリングを受ける場合は時間とお金がかかりますので、もしメンタルクリニックなどに行く機会があるのでしたら、困っている内容やいつから症状が出たのかを書いて行かれるといいかと思います。
また、医師・カウンセラーの他にケースワーカーも在中していると、どのように環境を整えていったらいいのかも提案してくれます。
真面目な方や我慢強くしておられる方は、毎日の疲労が知らず知らずたまっていることもありますので、安静に出来る時間の確保が必要と思います。
また、健康福祉センター(保健センター)に行くと保健士さんが健康相談をしてくれます。
地域によって違うかもしれませんが、健康福祉センターでは保健士さんが無料の医師相談の実施日の予約やフォローも行ってくれるそうです。
そこでどのような病院へ行ったほうが良いのかなども提案されるそうです。無料で健康の相談できるところがあるのは心強いと思います。
少しでも不安がなくなりますように。
しずさん、お体ご自愛くださいね。