首のしこりが小さくならないので、何か良いボディプロセスがないだろうか?と思ったらありました。
マーケターときどきヒーリングのLANIです。(๑˙❥˙๑)

世の中、探せばなんかしらは見つかるものですね。
面白そうだったので、アクセスコンシャスネスのボディの講座もきっちり受けています。講座料金は高いです。アルバイトでもがんばれば支払うことはできます。苦と思うか楽と思うかの違いかもしれません。
ただし、自分の体が求めているエナジーかどうかは、ランしてみなければわかりません。
リンパ腺不調和 不整合
主に聴力、耳、副鼻腔の問題など、リンパ節やリンパ腺システムに働きかけるハンズオンプロセスです。
こんなボディプロセスを見つけました。THE BODY のテキストを見れば載っているのですが、まさか自分にこのボディプロセスを行うとは思ってもいませんでした。
なので、このプロセスはテキストを軽く見ただけで、実際に行なったことはありません。
ハンズオンプロセスのリンパ腺不調和不整合は、聴力耳副鼻腔の問題やリンパ節やリンパ腺システムに働きかけると書かれています。
全てのボディプロセスには詳しい説明がないので、どのように働きかけるのか、試してみてエナジーを感じてみないことには分からないのです。
まるで中身がなんだかわからないプレゼントの箱のようなものなのです。
もしどうなるのか分かっていたとしたらそれ以上のことは起こりません。でも何が起こるかわからないとしたら期待以上のものが起きるかもしれませんよね。
なのでハンズオンプロセスを行うときは、特に期待を持たずしてリラックスして行うことです。
期待することは大きな壁となってしまうからです。
だから期待しないで。
なんだか言ってることが無茶苦茶な気がしますよね。でもボディプロセスはそういうものなのです。限界や限度を設定する必要はないのです。
答えを設定すると、それ以上のことは起きることがなくなってしまうというのですから。
たくさんの果物があるので手に取ってみたら2個持つことができました。2個でいいと決めたのならそれ以上は持てないのです。何が起こるか決めるとはそういうことなんです。もしかしたら2個ではなく10個ぐらい持てるかもしれませんよね。
ボディプロセスとはそんなものです。
基本自分にボディプロセスを行うときは、夜寝るときに行っています。そのまま眠っても構わないのですから。
リンパ腺不調、不整合をラン(エナジーを動かす)させると、ものすごい熱が放出されました。溜まってしまっているエナジーが解放されると、触れている部分が熱く感じられます。
足が以上に熱くなるんです。(;^_^A 何かが溜まっている証拠かもしれませんね。エナジーが放出されると、熱を感じなくなりますので次の個所に移っていきます。
アクセスコンシャスネスの説明では、大まかにいうと体にたまっているエナジーは不要なものです。パソコンやスマートフォンに例えると、もう使わなくなった不要なファイルや古いデータになります。この不要なデータが多いほど、パソコンもスマートフォンも動作が重たく鈍くなってしまいます。
でも、不要なファイルや古いデータを削除することで、スムーズに動きだしたりしますよね。
不要なものが動きを悪くしているとしたら、取り除くことでうまくいくようになるよね。というのが基本の考え方になるのだと思います。
何度かこのプロセスを楽しんでいますが、今のところエナジーの放出量はあまり変わりがありません。徐々に落ち着いてくると思いますが、途中で飽きてやめてしまうかもしれませんね。(笑)
さて、いつこのリンパ節のふくらみが平らになることやら。
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