Michael Schulte(マイケル・シュルテ)がアイルランドのバンド Picture This(ピクチャー・ディス)とコラボレーションした楽曲『Giants』の歌詞

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 know, I know, I know, I know
We can be giants

最近有線で流れているので、誰が歌っているのかを音声検索しちゃいました。アイノワノー?アノワノーでは出てこず、なんだか分かりませんでした。

本当にGoogleアシスタントの検索機能って頼りになりますね。

耳的に、アイノアノー?アノアノー?ウィケービージァーャーと聞こえるのです。この部分だけだと無数の歌詞にあると思うので、歌ってみても外国人とは発音が違うので全く出てきません😂

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Michael Schulte(マイケル・シュルテ)とは?

音声検索で調べてみると

Michael Schulte Giantsと出てきました。

歌のタイトルは、ジャイアン(巨人?)

海外のアーティストのことは分からないもので、Googleアシスタントの機能はとっても便利です。

どんな人物なのか?から、歌詞の翻訳まで教えてくれますから。

マイケル・シュルテ氏は、1990年生まれ

ドイツ出身のシンガーソングライター

2008年からYouTubeでのカバー動画で人気を集め、

2018年の「ユーロビジョン·ソング·コンテスト」で3位に入賞したことで、世界的に知られるようになりました。

 

AIのまとめですが、分かりやすいです。

やはりYouTubeで注目を集めるのはすごいことですね。

ユーロビジョン·ソング·コンテストとは

(。ŏ﹏ŏ)まったくもって音楽のことは分からないので、これも検索しちゃいました。

■ユーロビジョン·ソング·コンテストとは

ヨーロッパを中心とした国別対抗の音楽コンテスト(歌合戦)で、1956年から続く世界最大級の音楽イベントです。

国別対抗の生放送で、各国を代表するアーティストがオリジナルの新曲を披露し、ヨーロッパ中の視聴者と専門審査員の投票で優勝者を決定します。

■優勝国が翌年のホストになる

コンテストで優勝したアーティストの母国が原則として翌年の大会の開催地(ホスト国)になります。

■世界的なスターの登竜門

過去にはABBAやセリーヌ・ディオン、近年ではイタリアのロックバンド マスネキンなどがこの大会をきっかけに世界に羽ばたきました。

とても権威ある大会なんですね〜。

そんな大会があるなんて知りませんでした。

マイケル·シュルテの曲をどんな歌詞なのか調べてみようなんて思わなかったら、一生知らなかったでしょう。

好奇心って大事ですね。

マイケル・シュルテがアイルランドのバンド Picture This(ピクチャー・ディス)とコラボした曲

このMichael Schulte(マイケル・シュルテ)がアイルランドのバンド Picture This(ピクチャー・ディス)とコラボレーションした楽曲『Giants』

この曲の何がいいのかというと、歌詞のなかにある強いメッセージです。

サビで何度も繰り返される「We can be giants(僕らは巨人になれる)」というフレーズは

単純に、大きくなるという意味ではなく、強い大人になるとかカッコいい大人になるとか、信じていればイメージ通りの大人になるというもの。

子供の頃は自分の王国(基地)を作り、ヒーローごっこなどをして好きなものになって楽しめます。

しかし、大人になると仕事やプライベートでは、そんなことは忘れて制限の中で生きるようになります。

ヒーローもいなければ王国も無い。なんて息苦しいのでしょうか?

それでも、自分たちの輝ける場所は必ずあって

夢を信じて希望を持ち続けていれば叶う

そういうメッセージが込められています。

 

「We can be giants(僕らは巨人になれる」のメッセージ

私たちは自分の人生において、何が可能で不可能なのか、個人的に決めつけ過ぎているかも知れません。

実際に夢を持ち続け希望を持っていると人生はどうなるのかそんな疑問を持つこともあるかも知れません。

それ本当に叶うんです。

 

ダメな人生だと思えばそれは素早く叶い、素晴らしい人生だと思えばそれも叶う。 なんとなく願望実現や引き寄せに近いものがあるかも知れません。

ときには別れや、撤退することも経験し、それでも信じ続けることはかなりきつく、自分を信じられない日々もやってきます。

それでも、信じるということで、変わる未来があるのです。

ところで、PVの雪男みたいなのはGiantsなのでしょうか?

 

もう一つ気になるのは、ヴァン・ヘイレンのJumpがいつの間にか、若手アーティストにリメイクされていたこと。

テ、テ、テ、テ、(出だしの音)Jump〜とイントロが流れてきて、

なんか違う人が歌っている!?🙀となりました。

何度聞いても、悪くはないけれど歌い手が違うと、やっぱり別のものと思ってしまうのは😂時代の変化に追いついてないからですかねー?

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